手順早見表
ここでは、アプリケーション開発の一般的な作業と IDE で使用できるキーボードショートカット、ソースエディタでのコーディングで使用できる省略名をまとめています。キーボードショートカットすべてのリストを表示するには、メインメニューから「メニュー」>「キーボードショートカット」を選択します。
IDE での操作のキーボードショートカットは、「オプション」ウィンドウで変更および割り当てることもできます。IDE の操作のショートカットを確認または変更するには、「オプション」ウィンドウを開き、左区画で「キーマップ」を選択します。右区画で操作を選択し、「ショートカット」テキスト領域でキーボードショートカットを入力または変更します。
ここで取り上げる内容は次のとおりです。
ウィンドウナビゲーション用のショートカット
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キー
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操作
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Ctrl-0
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ソースエディタにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-1/Ctrl-Shift-1
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「プロジェクト」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-2/Ctrl-Shift-2
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「ファイル」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-3/Ctrl-Shift-3
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「お気に入り」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-4
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「出力」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-5
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「実行時」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-6
|
「予定」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-7
|
「ナビゲータ」ウィンドウにフォーカスを切り替える。
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Ctrl-8/Ctrl-Shift-8
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「バージョン管理」ウィンドウを開く。
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Alt-Shift-1
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「ローカル変数」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-2
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「ウォッチポイント」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-3
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「呼び出しスタック」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-4
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「クラス」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-5
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「ブレークポイント」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-6
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「セッション」デバッガウィンドウを開く。
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Alt-Shift-7
|
「スレッド」デバッガウィンドウを開きく。
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Alt-Shift-8
|
「ソース」ウィンドウを開く。
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Ctrl-Tab
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開いているウィンドウを、使用の新しい順に切り替える。ダイアログにはすべてのウィンドウおよびソースエディタで開いているドキュメントが表示される。
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Shift-Escape
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ソースエディタまたは現在のウィンドウを最大化する。
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Ctrl-F4
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現在のウィンドウの現在のタブを閉じる。ウィンドウにタブがない場合は、ウィンドウ全体を閉じる。
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Ctrl-Shift-F4
|
ソースエディタ内で開いているすべてのドキュメントを閉じる。
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Shift-F4
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「ドキュメント」ダイアログを開く。開いているドキュメントをまとめて保存し、閉じることができる。
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Alt- 右矢印
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現在のウィンドウの次のタブを表示する
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Alt- 左矢印
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現在のウィンドウの前のタブを表示する
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プロジェクトの手順
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行う作業
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手順
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プロジェクトを作成する。
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-
「ファイル」>「新規プロジェクト」(Ctrl-Shift-N) を選択します。
-
プロジェクトに合ったテンプレートを選択します。
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標準プロジェクトのクラスパスに JAR ファイルを追加する。
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-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「プロジェクトプロパティー」ダイアログの「カテゴリ」区画で「ライブラリ」ノードを選択し、「コンパイル」タブが選択されていることを確認します。
-
「JAR/フォルダ を追加」をクリックし、ファイル選択用ダイアログで JAR ファイルを選択します。
注: JAR ファイルのソースコードおよび Javadoc の接続も行う場合は、代わりに「ライブラリを追加」をクリックします。
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プロジェクト間のコンパイル時依存関係を設定する。
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-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「プロジェクトプロパティー」ダイアログの「カテゴリ」区画で「ライブラリ」ノードを選択し、「コンパイル」タブが選択されていることを確認します。
-
「プロジェクトを追加」をクリックし、クラスパスに追加するプロジェクトのプロジェクトフォルダを選択します。
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必須プロジェクトを開く。
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-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトノードを右クリックし、「必須プロジェクトを開く」を選択します。
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プロジェクトを構築する。
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-
「構築」>「主プロジェクトを構築」(F11) を選択するか、プロジェクトノードを右クリックし、「プロジェクトを構築」を選択します。
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プロジェクトの生成物を削除する。
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-
プロジェクトノードを右クリックし、「プロジェクトの生成物を削除」を選択します。
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プロジェクトの生成物を削除して構築する。
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-
プロジェクトノードを右クリックし、「主プロジェクトの生成物を削除して構築」(Shift-F11) を選択します。
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プロジェクトを実行する。
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-
「実行」>「主プロジェクトを実行」(F6) を選択するか、プロジェクトノードを右クリックし、「プロジェクトを実行」を選択します。
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実行中のプロジェクトを停止する。
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プロジェクトをデバッグする。
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-
「実行」>「主プロジェクトをデバッグ」(F5) を選択するか、プロジェクトを右クリックし、「プロジェクトをデバッグ」を選択します。
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プロジェクトのクラスパスに JAR ファイルのソースを指定する。
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-
メインウィンドウで「ツール」>「ライブラリマネージャー」を選択します。
-
JAR ファイルが「ライブラリマネージャー」にまだ登録されていない場合は、「新規ライブラリ」ボタンを使って空のライブラリを新規作成します。
-
「ライブラリマネージャー」の左パネルでライブラリを選択します。
-
「クラスパス」タブで「JAR/フォルダを追加」をクリックし、コンパイル済みクラスファイルを含む JAR ファイルの場所を指定します。注: ライブラリには複数の JAR ファイルを指定できます。
-
「ソース」タブでソースコードを含むフォルダまたはアーカイブファイルを追加します。
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プロジェクトのクラスパスに JAR ファイルの Javadoc を指定する。
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-
メインウィンドウで「ツール」>「ライブラリマネージャー」を選択します。
-
JAR ファイルが「ライブラリマネージャー」にまだ登録されていない場合は、上記の方法で JAR ファイルを登録します。
-
「Javadoc」タブで「ZIP/フォルダを追加」をクリックし、Javadoc ファイルの場所を指定します。
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主プロジェクトを設定する。
|
-
プロジェクトノードを右クリックし、「主プロジェクトとして設定」を選択します。
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CVS の手順
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行う作業
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手順
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ソースをチェックアウトする。
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-
メインメニューから「CVS」>「チェックアウト」を選択します。
-
「CVS」ダイアログで、CVS ルートのリポジトリの場所とパスワードを指定して「次へ」をクリックします。
-
チェックアウトするモジュールを指定します。
「選択」ボタンをクリックして、使用可能なオプションから選択することによって、特定のモジュールおよび分岐をチェックアウトできます。
-
ローカルフォルダの場所を指定します。
-
「完了」をクリックし、ファイルをチェックアウトします。
|
|
ローカルのファイルバージョンを更新する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウ、「ファイル」ウィンドウ、または「お気に入り」ウィンドウで、更新するファイルのノードを右クリックして、「CVS」>「更新」を選択します。
|
|
ファイルを比較する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウ、「ファイル」ウィンドウ、または「お気に入り」ウィンドウで、適切なリビジョンのノードを右クリックして、「CVS」>「相違」を選択します。
|
|
ローカルの変更をコミットする。
|
-
この作業を行う前に、右クリックして「CVS」>「更新」を選択することによって、ファイルのローカルコピーが最新であることを確認してください。
-
コミットするファイルまたはディレクトリを右クリックして「CVS」>「コミット」を選択します。
|
|
リビジョンをマージする。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウ、「ファイル」ウィンドウ、または「お気に入り」ウィンドウで、適切なリビジョンのノードを右クリックして、「CVS」>「分岐での変更をマージ」を選択します。
-
「分岐での変更をマージ」ダイアログで、マージのオプションを指定して「マージ」をクリックします。
|
|
汎用 VCS オプションを設定する。
|
-
「ツール」>「オプション」を選択し、「オプション」ウィンドウで「詳細オプション」 ボタンをクリックします。
-
「サーバーと外部ツールの設定」ノード、左区画の「相違とマージのタイプ」ノードを順に展開します。
-
左区画から変更するノードを選択し、「オプション」ウィンドウの右区画の目的のプロパティーを編集します。
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構成と設定の手順
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行う作業
|
手順
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|
全般的なオプションを設定する
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-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「オプション」ウィンドウの左区画でカテゴリを選択して、右区画に設定オプションが表示されるようにします。
-
「オプション」ウィンドウの右区画で、目的の設定を指定します。
|
|
IDE の Web ブラウザを設定する
|
-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「オプション」ウィンドウの左区画で「一般」カテゴリを選択し、「Web ブラウザ」ドロップダウンリストから目的のブラウザを選択します。
|
|
プロキシの設定を行う
|
-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「オプション」ウィンドウの左区画で「一般」カテゴリを選択し、右区画のプロキシ設定を指定します。プロキシサーバーを使用するには、「HTTP プロキシ」チェックボックスを選択して「プロキシホスト」と「プロキシポート」を入力します。
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|
オートアップデート機能の設定を行う
|
-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「検査周期」ドロップダウンリストで、アップデートに関するアップデートセンターを IDE が自動的に確認する周期を選択します。
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|
IDE の詳細オプションを設定する
|
-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「オプション」ウィンドウの「詳細オプション」ボタンをクリックして、「詳細」表示を参照します。
-
左区画でノードを選択し、右区画のプロパティーを目的どおりに設定します。
|
|
全般的な Java 設定値を設定する
|
-
メインメニューから「ツール」>「オプション」を選択します。
-
「詳細オプション」ビューで「編集」ノードを展開し、ウィンドウの左区画の「Java ソース」を選択します。
-
ウィンドウの右区画でプロパティーを設定します。
|
|
IDE のメニューをカスタマイズする
|
-
「詳細オプション」ビューで「IDE 構成」>「Look & Feel」>「メニューバー」の順に展開します。
-
「メニューバー」ノードを右クリックし、「追加」>「メニュー」を選択します。
-
「新規メニュー」ダイアログで、メニューの名前を入力し「了解」ボタンをクリックします。
メインウィンドウに空のメニューが追加されます。
-
「アクション」ノードを展開してメニューに追加するコマンドを探し、そのコマンドのノードを右クリックして「コピー」を選択します。
-
「メニューバー」ノードを展開し、作成したメニューのノードを右クリックして「ペースト」>「コピー」を選択します。
|
|
IDE のツールバーをカスタマイズする
|
-
メインウィンドウから、「表示」>「ツールバー」>「カスタマイズ」を選択するか、IDE のツールバーを右クリックして「カスタマイズ」を選択します。
-
「ツールバーのカスタマイズ」ダイアログで、「新規ツールバー」をクリックし、ツールバーの名前を入力します。
-
メインウィンドウに空のツールバーが追加されます。「ツールバーのカスタマイズ」ダイアログから、その空のツールバーに必要な項目をドラッグすることができます。
|
|
追加モジュールをインストールする
|
-
メインメニューから「ツール」>「アップデートセンター」を選択します。
-
「アップデートセンター」ウィザードで、接続するアップデートセンターの場所を指定し、「次へ」をクリックします。
-
インストールするモジュールを選択します。
-
ライセンス契約をよく読んで、「同意する」をクリックします。
|
|
モジュールを有効および無効にする
|
-
メインメニューから「ツール」>「モジュールマネージャー」を選択し、「モジュールマネージャー」を開きます。
-
「有効」チェックボックスを選択または選択解除して、そのモジュールを有効または無効にします。
「モジュールマネージャー」では、新しいモジュールのチェックボックスを選択して「更新」をクリックすると、「アップデートセンター」ウィザードが開きます。
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ソースエディタの手順
|
行う作業
|
手順
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|
「プロジェクト」と「ファイル」ウィンドウのどちらからもアクセスできないファイルを開く。
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-
「ファイル」>「ファイルを開く」(Ctrl-O) を選択します。
-
ファイル選択ダイアログでファイルに移動し、「開く」をクリックします。
|
|
ソースエディタでタブを最大化する。
|
次のいずれかを行います。
-
ソースエディタでファイルのタブをダブルクリックします。
-
「ソースエディタ」ウィンドウにフォーカスがあることを確認し、Shift-Esc キーを押します。
-
「ウィンドウ」>「ウィンドウを最大化」を選択します。
|
|
最大化したソースエディタを元のサイズに戻す。
|
次のいずれかを行います。
-
ソースエディタでファイルのタブをダブルクリックします。
-
Shift-Esc キーを押します。
-
「ウィンドウ」>「ウィンドウを復元」を選択します。
|
|
行番号を表示する。
|
「表示」>「行番号を表示」を選択します。
|
|
2 つのファイルを同時に表示する。
|
-
2 つまたはそれ以上のファイルを開きます。
-
いずれか 1 つのファイルのタブをクリックし、そのファイルを配置するウィンドウの部分にドラッグします。そのウィンドウの正しい位置を示す赤いプレビューボックスが表示されたら、マウスボタンを離してそのウィンドウをドロップします。
タブをドラッグした位置に応じて、ウィンドウは水平方向または垂直方向に分割されます。
|
|
単一のファイルの表示を分割する。
|
-
ソースエディタ内でドキュメントのタブを右クリックし、「ドキュメントをクローン」を選択します。
-
クローンを作成したドキュメントのタブをクリックし、そのコピーを配置するウィンドウの部分にドラッグします。
|
|
コードを自動的にフォーマットする。
|
-
ソースエディタ内を右クリックし、「コードを再フォーマット」を選択します。
テキストが選択されている場合は、そのテキストだけ再フォーマットされます。テキストが選択されていない場合は、ファイル全体が再フォーマットされます。
|
ソースエディタで Java ファイルに使用可能な省略名
|
省略名
|
展開内容
|
|
ab
|
abstract
|
|
bo
|
boolean
|
|
br
|
break
|
|
ca
|
catch {
|
|
cl
|
class
|
|
cn
|
continue
|
|
df
|
default;
|
|
dowhile
|
do {
${cursor}
} while (${condition});
|
|
En
|
Enumeration
|
|
eq
|
equals
|
|
Ex
|
Exception
|
|
ex
|
extends
|
|
fa
|
false
|
|
fi
|
final
|
|
fl
|
float
|
|
forc
|
for (Iterator it = collection.iterator(); it.hasNext();) {
Object elem = (Object) it.next();
}
|
|
fore
|
for (Iterator it = collection.iterator(); it.hasNext();) {
Object elem = (Object) it.next();
}
|
|
fori
|
for (int i = 0; i < ${arr array}.length; i++) {
${cursor}
}
|
|
fy
|
finally
|
|
ie
|
interface
|
|
if
|
if (${condition}) {
${cursor}
} else {
}
|
|
im
|
implements
|
|
iof
|
instanceof
|
|
ir
|
import
|
|
le
|
length
|
|
newo
|
Object name = new Object(args);
|
|
Ob
|
Object
|
|
pe
|
protected
|
|
pr
|
private
|
|
psf (または Psf)
|
private static final
|
|
psfb (または Psfb)
|
private static final boolean
|
|
psfi (または Psfi)
|
private static final int
|
|
psfs (または Psfs)
|
private static final String
|
|
pst
|
printStackTrace();
|
|
psvm
|
public static void main(String[] args) {
${cursor}
}
|
|
pu
|
public
|
|
re
|
return
|
|
serr
|
System.err.println ("
|
|
sout
|
System.out.println ("
|
|
St
|
String
|
|
st
|
static
|
|
sw
|
switch (
|
|
sy
|
synchronized
|
|
tds
|
Thread.dumpStack();
|
|
th
|
throws
|
|
trycatch
|
try {
${cursor}
} catch(Exception e){
}
|
|
tw
|
throw
|
|
twn
|
throw new
|
|
wh
|
While (
|
|
whilei
|
while (it.hasNext()) {
Object elem = (Object) it.next();
${cursor}
}
|
ソースエディタで JSP およびサーブレットファイルに使用可能な省略名
|
省略名
|
展開内容
|
|
ag
|
application.getValue("
|
|
ap
|
application.putValue("
|
|
ar
|
application.removeValue("
|
|
cfgi
|
config.getInitParameter("
|
|
jg
|
<jsp:getProperty name="
|
|
jspf
|
<jsp:forward page="
|
|
jspg
|
<jsp:getProperty name="
|
|
jspi
|
<jsp:include page="
|
|
jspp
|
<jsp:plugin type="
|
|
jsps
|
<jsp:setProperty name="
|
|
jspu
|
<jsp:useBean id="
|
|
oup
|
out.print("
|
|
oupl
|
out.println("
|
|
pcg
|
pageContext.getAttribute("
|
|
pcgn
|
pageContext.getAttributeNamesInScope("
|
|
pcgs
|
pageContext.getAttributesScope("
|
|
pcr
|
pageContext.removeAttribute("
|
|
pcs
|
pageContext.setAttribute("
|
|
pg
|
<%@ page
|
|
pga
|
<%@ page autoFlush="
|
|
pgb
|
<%@ page buffer="
|
|
pgc
|
<%@ page contentType="
|
|
pgerr
|
<%@ page errorPage="
|
|
pgex
|
<%@ page extends="
|
|
pgie
|
<%@ page isErrorPage="
|
|
pgim
|
<%@ page import="
|
|
pgin
|
<%@ page info="
|
|
pgit
|
<%@ page isThreadSafe="
|
|
pgl
|
<%@ page language="
|
|
pgs
|
<%@ page session="
|
|
rg
|
<request.getParameter("
|
|
sg
|
session.getValue("
|
|
sp
|
session.putValue("
|
|
sr
|
session.removeValue("
|
|
tglb
|
<%@ taglib uri="
|
ソースエディタで XML および DTD ファイルに使用可能な省略名
|
省略名
|
展開内容
|
|
?xm
|
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
|
|
!do
|
<!DOCTYPE>
|
|
!cd
|
<![CDATA[|]]>
|
|
!at
|
<!ATTLIST |>
|
|
!el
|
<!ELEMENT |>
|
|
!en
|
<!ENTITY |>
|
|
pu
|
PUBLIC "|"
|
|
sy
|
SYSTEM "|"
|
|
!at
|
<!ATTLIST |>
|
|
!el
|
<!ELEMENT |>
|
|
!en
|
<!ENTITY |>
|
|
!no
|
<!NOTATION |>
|
|
pu
|
PUBLIC "|"
|
|
sy
|
SYSTEM "|"
|
|
cd
|
CDATA
|
|
em
|
EMPTY
|
|
en
|
ENTITY
|
|
ens
|
ENTITIES
|
|
fi
|
#FIXED
|
|
im
|
#IMPLIED
|
|
nm
|
NMTOKEN
|
|
nms
|
NMTOKENS
|
|
nn
|
NOTATION
|
|
pc
|
#PCDATA
|
特殊なコードテンプレート構文
|
コードテンプレート構文の構造
|
説明
|
|
${cursor}
|
コードが追加されたら挿入ポイントを移動するかどうかを指定します。
|
|
${Identifier}
|
コードテンプレートを使用するときに設定する必要のある識別子を指定します。テンプレートの定義でこの構文を使用する場合は、Identifier をテンプレートに含める識別子名で置き換えます。
|
|
index
|
${Identifier} セグメント内で使用可能な属性。未使用の変数名をコードで生成すべきであることを指定します。たとえば、${ind index} を使用します。
|
|
type="FullyQualifiedType" editable="false"
|
${Identifier} セグメント内で使用可能な属性。クラス名を生成します。コードテンプレートを使用すると、このクラスのインポート文もコードに挿入されます。たとえば、${cce itype="java.lang.ClassCastException" editable="false"} を使用すると、必要に応じて ClassCastException をコードに挿入し、インポート文が生成されることを確認できます。editable="false" を指定した場合、テンプレートがコードに挿入されると、ClassCastException を選択して編集することができなくなります。
|
|
instanceof="FullyQualifiedType"
|
${Identifier} セグメント内で使用可能な属性。識別子で表す必要のあるインスタンスの種類を指定します。たとえば、${collection instanceof="java.util.Collection"} を指定した場合、テンプレートのデフォルトの識別子 は collection であること、および識別子が表す必要のあるインスタンスのクラスは java.util.Collection であることを意味します。
|
構築の手順
|
行う作業
|
手順
|
|
プロジェクトのクラスパスに JAR ファイルを追加する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「プロジェクトプロパティー」ダイアログの「カテゴリ」区画で「ライブラリ」ノードを選択し、「コンパイル」タブが選択されていることを確認します。
-
「JAR を追加」をクリックし、ファイル選択ダイアログで JAR ファイルを選択します。
注: JAR ファイルのソースコードおよび Javadoc の接続も行う場合は、代わりに「ライブラリを追加」をクリックします。
|
|
プロジェクトのクラスパスに IDE プロジェクトを追加する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「プロジェクトプロパティー」ダイアログの「カテゴリ」区画で「ライブラリ」ノードを選択し、「コンパイル」タブが選択されていることを確認します。
-
「プロジェクトを追加」をクリックし、クラスパスに追加するプロジェクトのプロジェクトフォルダを選択します。
|
|
プロジェクトを構築する。
|
-
「構築」>「主プロジェクトを構築」(F11) を選択するか、「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトを右クリックし、「プロジェクトを構築」を選択します。
|
|
ファイルを個別にコンパイルする。
|
-
「構築」>「ファイルをコンパイル」(F9) を選択します。
|
|
プロジェクトの生成物を削除する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトノードを右クリックし、「プロジェクトの生成物を削除」を選択します。
|
|
主プロジェクトの生成物を削除して構築する。
|
-
「構築」>「主プロジェクトの生成物を削除して構築」(Shift-F11) を選択します。
|
|
JAR ファイル、生成された Javadoc などの構築物を表示する。
|
-
「ファイル」ウィンドウでプロジェクトフォルダのノードを展開します。
-
build フォルダを開いてプロジェクトのコンパイル済みクラスを表示します。
注: Javadoc ファイルおよび構築ライブラリは、JAR ファイルや WAR ファイル同様、dist ディレクトリにあります。
|
|
コンパイルエラーを修正する。
|
-
「出力」ウィンドウで任意の Java 構文エラーをダブルクリックし、ソースコード内のエラーの発生した場所にジャンプします。
-
「出力」ウィンドウで任意の Ant エラーをダブルクリックし、ターゲットで問題が発生した Ant スクリプトを開きます。
|
J2SE アプリケーション実行の手順
|
行う作業
|
手順
|
|
実行時クラスパスを設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「カテゴリ」区画で「ライブラリ」ノードを選択します。
-
「プロジェクトを追加」、「ライブラリを追加」、または「JAR/フォルダを追加」のいずれかのボタンを使用して、任意のファイルの種類をプロジェクトのクラスパスに追加します。
注: デフォルトでは、プロジェクトの実行時クラスパスには、プロジェクトのコンパイル済みソースと、コンパイル時クラスパスのすべてが含まれます。
|
|
プロジェクトの主クラスを設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
-
「主クラス」フィールドにクラスの完全修飾名を入力します。
|
|
実行時引数を設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
-
「引数」フィールドに引数を入力します。
|
|
JVM の引数を設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
-
「VM オプション」フィールドに、空白区切りのリストの形式で引数を入力します。
|
|
実行時の作業用ディレクトリを設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトのノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
-
「作業用ディレクトリ」フィールドに作業用ディレクトリへのフルパスを入力します。
|
|
プロジェクトを実行する。
|
-
「実行」>「主プロジェクトを実行」(F6) を選択します。
-
「プロジェクト」ウィンドウで任意のプロジェクトを右クリックし、「プロジェクトを実行」を選択します。
|
|
ファイルを個別に実行する。
|
-
「プロジェクト」か「ファイル」ウィンドウ、またはソースエディタでファイルを選択します。
-
メインメニューから「実行」>「ファイルを実行」>「<ファイル名> を実行」を選択します。
|
Web アプリケーション実行の手順
|
行う作業
|
手順
|
|
JSP ファイルの要求パラメータを設定する。
|
-
「プロジェクト」ウィンドウまたは「ファイル」ウィンドウで、プロジェクトの JSP ファイルまで移動します。
-
JSP ファイルを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
-
「要求パラメータ」プロパティーのフィールドに、必要なパラメータを URL クエリー文字列形式で入力します。
|
|
サーブレットの実行 URI とパラメータを設定する。
|
-
「プロジェクト」または「ファイル」ウィンドウでサーブレットを選択します。
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メインメニューから「ツール」>「サーブレット実行 URI を設定」を選択します。
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実行 URI とその他パラメータを入力します。
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「了解」をクリックします。
サーブレットの要求 URI を設定できるのは、配備記述子 (web.xml ファイル) にサーブレットマッピングがある場合だけです。配備記述子にデフォルトの URI が定義されています。
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実行時クラスパスを設定する。
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「プロジェクト」ウィンドウで「ライブラリ」ノードを右クリックし、「プロジェクトを追加」、「ライブラリを追加」、または「JAR/フォルダを追加」のいずれかを選択して、必要な項目をプロジェクトのクラスパスに追加します。
デフォルトでは、プロジェクトの実行時クラスパスには、プロジェクトのコンパイル済みソースと、コンパイル時クラスパスのすべてが含まれます。
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Web サーバーを設定する。
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「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
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「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
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「サーバー」ドロップダウンメニューから Web サーバーを選択します。
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コンテキストパスと相対 URL を設定する。
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「プロジェクト」ウィンドウでプロジェクトノードを右クリックし、「プロパティー」を選択します。
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「カテゴリ」区画で「実行」ノードを選択します。
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「コンテキストパス」フィールドにコンテキストパスを入力し、必要に応じて相対 URL を入力します。
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プロジェクトを実行する。
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「実行」>「主プロジェクトを実行」(F6) を選択します。
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「プロジェクト」ウィンドウで任意の Web プロジェクトを右クリックし、「プロジェクトを実行」を選択します。
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ファイルを個別に実行する。
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「プロジェクト」か「ファイル」ウィンドウ、またはソースエディタでファイルを選択します。
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メインメニューから「実行」>「ファイルを実行」>「<ファイル名> を実行」を選択します。
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デバッグの手順
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行う作業
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手順
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ローカルデバッグセッションを開始する。
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主プロジェクトをデバッグする場合は、「実行」>「主プロジェクトをデバッグ」(F5) を選択します。
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個別プロジェクトをデバッグする場合は、プロジェクトを右クリックし、「プロジェクトをデバッグ」を選択します。
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リモートデバッグセッションを開始する。
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プログラムが存在するコンピュータ上でデバッグモードでプログラムを起動します。
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IDE が動作しているコンピュータ上で、プログラムのソースを含むプロジェクトを開きます。
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「実行」>「デバッガを接続」を選択します。
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コネクタの種類を選択し、必要なプロセス情報を入力して「了解」をクリックします。
注: 提供されるコネクタについては、VM のマニュアルを参照してください。
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個別ファイルをデバッグする。
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「プロジェクト」ウィンドウで実行可能ファイルを選択し、「実行」>「ファイルを実行」>「<ファイル名> をデバッグ」を選択します。
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デバッグセッションを終了する。
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現在のセッションを終了する場合は、「実行」>「デバッガセッションを終了」(Shift-F5) を選択します。
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その他のセッションを終了する場合は、「セッション」ウィンドウ (Alt-Shift-6) を開いてセッションを右クリックし、「完了」を選択します。
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ブレークポイントを設定する。
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行ブレークポイントを設定する場合は、ソースエディタでファイルを開き、行の左マージンをクリックします (Ctrl-F8)。
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ソースエディタで、ブレークポイントを設定するコード要素を選択し、「実行」>「新規ブレークポイント」(Ctrl-Shift-F8) を選択します。「新規ブレークポイント」ダイアログでブレークポイントの種類とその他のオプションを設定します。
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ブレークポイントのプロパティーを変更する。
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「ブレークポイント」ウィンドウ (Alt-Shift-5) を開いてセッションを右クリックし、「カスタマイズ」を選択します。
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ウォッチポイントを設定する。
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ソースエディタで変数または式を右クリックし、「新規ウォッチポイント」(Ctrl-Shift-F7) を選択します。
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スレッドを中断、再開する。
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「スレッド」ウィンドウ (Alt-Shift-7) を開いてスレッドを右クリックし、「中断」または「再開」を選択します。
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デバッガがステップインする JDK クラスを管理する。
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「ソース」ウィンドウ (Alt-Shift-8) を開き、JDK ソースを含むアーカイブファイルかディレクトリのチェックボックスを選択します。
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「ソース」ウィンドウ (Alt-Shift-8) を開き 、ステップインしないソースディレクトリのチェックボックスを選択解除します。
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呼び出しスタックから呼び出しをポップする。
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呼び出しスタックから最新の呼び出しをポップする場合は、「実行」>「スタック」>「最上位の呼び出しをポップ」を選択します。
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複数の呼び出しをポップする場合は、「呼び出しスタック」ウィンドウ (Alt-Shift-3) を開き、呼び出しスタックの最上位にする呼び出しを右クリックし、「ここまでポップ」を選択します。
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呼び出しスタックの呼び出しの情報を表示する。
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main ルーチンから 1 レベル離れるには、「実行」>「スタック」>「呼び出し先を現在に設定」(Ctrl-Alt-上矢印) を選択します。
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main ルーチンに 1 レベル近づくには、「実行」>「スタック」>「呼び出し元を現在に設定」(Ctrl-Alt-下矢印) を選択します。
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呼び出しを現在に設定するには、「呼び出しスタック」ウィンドウでその呼び出しをダブルクリックします。
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JUnit の手順
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行う作業
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手順
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既存のソースに対するテストを作成する。
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テストを生成するクラスまたはパッケージのノードを右クリックし、「ツール」>「JUnit テスト」>「テストを作成」(Ctrl-Alt-J) を選択します。
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「テストを作成」ダイアログでテストスケルトンジェネレータのパラメータを設定し、「了解」をクリックします。
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空のテストを作成する。
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「ファイル」>「新規ファイル」を選択します。
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「カテゴリ」区画で「JUnit」、「ファイルの種類」区画で「空のテスト」を選択します。「次へ」をクリックします。
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「クラス名」フィールドにテストクラスの名前を入力します。
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「パッケージ」コンボボックスからテスト対象のパッケージを選択し、必要なオプションをすべて設定します。
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「完了」をクリックします。
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クラスのテストを実行する。
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テストするクラスのノードを選択します。
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メインメニューから「実行」>「ファイルを実行」>「<ファイル名> をテスト」(Ctrl-F6) を選択します。
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プロジェクト全体のテストを実行する。
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テストを実行するプロジェクトのノードを右クリックし、「プロジェクトをテスト」(Alt-F6) を選択します。
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テストを編集する。
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編集するテストのあるソースのノードを右クリックします。
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コンテキストメニューから「ツール」>「JUnit テスト」>「テストを開く」(Ctrl-Alt-K) を選択します。
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テストをデバッグする。
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デバッグするテストがあるクラスを選択します。
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「実行」>「ファイルを実行」>「<ファイル名> のテストをデバッグ」(Ctrl-Shift-F6) を選択します。
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JUnit の設定をする。
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「ツール」>「オプション」を選択します。
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「テスト」ノードを展開し、「JUnit モジュール設定」を選択します。
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必要なプロパティーを編集し、「閉じる」をクリックします。
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